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「仕事はポジティブなもの」全力で取り組むことが200%楽しめるコツ

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インターンをしようと思ったキッカケは?

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飲食店でアルバイトをしていたのですが、仕事に慣れてしまうとルーティンの業務に不足を感じるようになりました。
そこで、もっと成長のできる仕事はないかと探していたところ、プロシーズのインターンシップに出会いました。
インターンシップといえど、スタッフが実際に行っている業務に携わせていただけるということで、未知の世界に魅力を感じました。

インターンを通して成長できたと思う所はどこ?

「仕事はポジティブなもの」だと実感できたことです。
大学生の頃は、漠然と「サラリーマンって辛そう」、「仕事って仕方なくやるもの」なんて感じていました。
ところがプロシーズでインターンシップをすることで、「会社って楽しい」、「仕事って楽しいものだな」と、ポジティブに感じるようになりました。プロシーズの教えやスタッフの人柄にふれたおかげです。

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最も注力したプロジェクトを教えてください。

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印象に残っているのはeラーニングコンテンツの作成プロジェクト(大手通信事業者様)です。前提知識も経験もまだまだ足りない状態で、制作パートナー様への依頼やチェックなども任せていただき、キャパシティぎりぎりのところで必死に取り組んでいた印象です。インターン生だからというのは全く言い訳にならないので、迷惑をかけずになんとかお客様とプロシーズに貢献したいという思いでやっていたと記憶しています。

インターン時の学びは今の職場でも役立ってる?

実務的なところでいうと、「即行即止」の言葉はたびたび思い出します。
「即行即止」は、簡単にいうと「気づいたことは先延ばしにせずすぐに行動に移す」という意味で、仕事をするうえで当たり前のことのようですが、意識するだけで全然違います。
どんな仕事をしていても通じる汎用的な指針で、「即行即止」を積み重ねるだけで仕事がドンドンまわり、好転する気がします。

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インターンを200% 楽しむためのポイントは?

プロシーズは仕事も遊びもとても楽しいです。片足を突っ込むだけの関わりではなく、全力で取り組むことが200%楽しめるコツな気がします。
きっとその経験は、その後の人生の素敵な財産になると思います。是非頑張って欲しいですね!